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第49話「みんなの心をひとつに!私は最強のプリキュア!!」

マリンファンとして大満足

ダークさんファンとしては不満の残った最終回だった。

月影家は、あのまま母子家庭のままなのか…………

面白い最終回だったよ。うん、それは認めよう。

いつきの「ゆりさん17才」とか、えりかの「凄いことをしてしまった」とか、名言の嵐だったよ。

でもなんか、ゆりさん関係がトゲのように残ってしまって素直に喜べない自分がいるんだ。

OVAを待つよ、ボクは。待ち続けるよ。


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プリキュア最終回

感想はもう少ししてから書くけれど。


SS書くぞ。
ああ、書くともさ。書いてやるさ。

待ってろ、ダークさん、ゆりパパ、クモ、コブ、サソリ。


……納得いかねえんだよぉぉぉぉっ!!!!!
(いや、作品本来のターゲットじゃないバカ野郎の叫びだとは理解しているさ)

嫌いな物

人やペットの生死につけ込む似非能力者どもは、一人の例外なく一寸試し五分刻みで苦しめばいいと思った。

本物だったら、テレビで稼いでる場合じゃねえだろ、もっと有意義なことやれ。

第48話「地球のため!夢のため!プリキュア最後の変身です!」

ファザコン姉妹最終決戦

すまんかった。
ダークさんがあまりにもあまりにも、あまりにも哀しすぎて……

とりあえず本編。

漂流教室ライクな地球に佇む番君となみなみ。
「心配しなくていい。俺たちみんながプリキュアを信じていれば大丈夫だ」
なに、このイケメン。
お前絶対漫画描きじゃないだろ(偏見)
そんな格好いい漫画描きは炎尾燃と富士鷹ジュピロだけで充分だ
あと、岸辺露伴とコミックマスターJ。

ダークさんの最初の倒れ方……これ、朝からお子様に見せていいのか、おい。トラウマ発生するぞ。恐いぞ、これ。
確実に死んでるよね、これ。瞳孔開いてるよね。曲がっちゃいけない方向に足が曲がってるよね。
そのまま動かなくなってたら、俺がお持ち帰……ゲフンゲフン。

再起動したダークさんが可愛すぎる。切なすぎる。健気すぎる。
パパッ子! パパッ子じゃないか!!
ああ、結局この二人はファザコン姉妹最終決戦なのね。百合姉妹もいいが、これはこれで。
おおおおおお。ロリダークちゃんまで!! なにこれ。ここに来てスタッフ爆発か、大サービスか!?

「お前の身体の一部を使って作られた」……オヤジ、あんた何した。というか、ゆりさんの何処持っていったんだ。
いやまあ、髪の毛辺りなんだろうけど。

おいおい、あんな子がいたら俺がお持ち帰……ゲフンゲフン。
そして、ダークさん……娘と認めてもらったんだから、逝ったらあかん。
ムンライさんの目が「あんたを妹に持った覚えはない!」と叫んでいたような気がするが、それはそれ。

ダークさんの最期……否、これは最期ではない。最終回で復活or転生すると俺は信じる。

しなかったら、
復活or転生SS書いてサイトにアップしたらぁああああっ!!!


グリリバデューンの登場が、かなり本気でむかついた。
あ、映画とリンクした。サラマンダー出てくるとは、これは素直にファンサービスか。

って、ゆりパパ、あっさり死ぬなぁぁぁぁぁ!!!!
お、おまえ、娘どうすんの!!

今まで殺し合ってた相手が実は妹でした。
妹は父親が自分を倒すために作ったクローンぽいモノです。
父親が妹認知しました。あまつさえ抱きしめました。(自分は抱きしめてもらってない)
そして妖精と父親と妹(?)失ったんだよ!? さすがにゆりさんも心折れるだろ、これ。つか、今更ながら、一介の高校生に浴びせていい試練じゃねえだろ、これ。
(と、ここまで書いて思ったが、リリカルの三人娘はやっぱりパネェ)

と思ってたら、まじで折れた。 
そこにつぼみ主人公設定がようやく来た!!!!! 

復活ゆりさん!
何故か石破ラブラブ天驚拳うつ二人。いつの間に流派東方不敗に……。

押され気味のデューンが既知外目になっていく。ケンイシカワ目になっていく、恐ぇええ。

ピンチを救うはマリンとサンシャイン。おおお、定番とはいえ燃えまくる。
いや、女の子向けアニメにバトル定番持ち込むってどうかという気もするが。

二組のフォルテッシモとデューンのバトルがすっかりV-MAX状態です。
もしかすると、原作009の加速装置バトルかも知れない。
凄い戦い。
でも最期はハートキャッチ鉄拳。……いや、これ、最期か?


今回は、とにかくダークさん。
ダークさんが哀しすぎて、もう本当にどうすればいいのか。
やばかった。
泣きかける、これは。
ダークさんは、ロリダークさん形態でゆりさんの娘に転生すればいいと思うよ。
お母さんがゆりさん。
お父さんは……来海ももかに決まってるじゃないか。
一男一女に恵まれればいいと思うよ。
無論、コロンとダークさん。

あと、ロリダークちゃんが可愛すぎるので何とかしてください。
(俺の中の)キュアマリンの位置が脅かされそうでピンチです。

少し遅れてマリみて感想

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(2010/12/28)
今野 緒雪

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ああ。やっぱりこの世界観はいい。
例え日頃お馴染みのキャラクター達がいなくても、この安定した世界、良い意味で停滞した世界の素晴らしさは捨てられない。
今回メインとなった二人の正体は、勘のいい人なら40頁進まないうちにわかるだろう。

ところで、ちょこちょこ出てきて、エンドシーン奪った脇キャラ、
「あれ、もしかしてこの子、○○の関係者?」と思えるんだけど……フェイクなんだろうなぁ。

 

……いやぁ。悪いけど、お釈迦様がちょいとアレだからなぁ……
近刊は、リリアン組のちょい顔見せがあるので買ってしまってるわけだが。

第47話「嘘だと言ってください!サバーク博士の正体 !!」

さあ、ついにダークさん最終決戦ですよ。
ブロさん邪魔ですよ。

マリン怪我してる。クモジャキー戦での名誉の負傷か

タンマするマリン達もマリン達だが、応じるスナッキーも凄いな。お前ら仲良いだろ

サンシャイン、大爆発使えたのか! マリンの変顔可愛すぎて困る
そしてマリンサンシャイン珍道中。お前ら緊迫しろ
ところでスナッキー変身時って、変身解除してるのか。と謎だったんだけど、変身シーンを入れるための都合だったのね。


決めるねぇ、ブロさん。
その上分離攻撃だと!? おいおい、まるでブロッサムが強いみたいじゃないか。
 
ダークさんが哀しく叫んでる……。なんか「消えろ消えろ」の叫びがもの悲しい。

「例え私が消えたとしても、ブロッサムがいる、マリンがいる、サンシャインがいるわ」
そしてムンライさんが格好良すぎて困る。

やはりダークさんとムンライさんが戦うと番組が変わる。

最後のムンライさん
「ヒートぉ、エンドぉぉ!!」とか「ダイターンクラッシュ!」でも違和感がないので困った。
演出的には、やっぱりリボルケインだw

明日はトレジャーなんだが。

雪が降るらしい。

トレジャー当日の雪って久しぶりだなぁ。

寒くて暇なので、PSPでディスガイアを延々とやり続けることにします。

ビックリした

うちの父親が、
「(テレビで見たけれど)金持ちの娘はワケわからんなぁ」
と言うので、誰の話をしているのかと聞いてみると、
名前は覚えていなかったが、エピソードの悉くが、

由乃さんの中の人

だった件。

何処で見たんだ、いつの間に。


しかし、
「それは○○の娘さんだよ」
と教えたら、由乃さんの中の人の父親を知らなかった件。

芥川賞作家ピンチ

なう

ツイッターとやらを始めてみた。
ブログとの違いがわからないので、ブログに書かないようなことを書くことにした。


公表できないものになった。

第46話 「クモジャキー!コブラージャ!あなたたちを忘れません!!」

コブラさんがクモさんに告白しとる。と思ったら逆もあった。腐女子大歓喜。

うわぁああああ。プリキュアじゃなかったらマリン死亡フラグじゃねえか、これ。つか、ストレッチしながらとか、出方が歴戦のオッサンじゃねえのwwww

最初の一撃を敢えて受けましたか、クモさん。

マリンにコフレがパイルダーオンしてからが強すぎるぞ

キュアフラワーに諭される、というか見抜かれてるのか? サバークさん

クモを真正面から破るマリンすげぇ

幹部は自分で負けを認めないと逃げられるんだな。今までもそうだったし。

いよいよクライマックスですなぁ。ああ、マリンがいなくなったら、マジでテレビ見るもの無くなるなぁ。
テレビ壊れかけなんだが、買い換える意味ねーや。

オフ会だァ、打ち止めァ

いや、迷ったんだよ。

「オフ会ですよ、キュアマリン」
「オフ会ですよ、モンモランシーさん」
「オフ会ですよ、金糸雀さん」
「オフ会に行かなイカ!」

 どのタイトルにしようか。
 しかし、後述するある理由によって、打ち上げさんの出番となったのである。
 黒子ですらないのでちょっと悔しい。


 ちなみに、30日に日記を書いた後は怒濤の展開だったので、今日までブログが書けなかったですよ!

 まず、31日に販売される同人誌、これを先行で受け取っていたのですが、読んでいると致命的ミス発見。
 咄嗟に関係者に連絡するが、サークルの直接関係者捕まらず。
 (これは翌日に何とかなったらしいが、その時は正直焦った)

 そして就寝。
 コミケ三日目は、知り合いサークルの売り子としてGO。
 しかしいつもの事ながら、ここの売り子として入ると……
 半径○メートル以内に○○先生がいて○○先生がいて、隣に座っているのは○○先生で、そこに見えているのは○○先生じゃないか。とか色々、死ねる。
 「一定のジャンル」縛りじゃなくて、「男性向」縛りの位置だから、余計色んな書き手がいて、プロもいて凄え。
 時間が来て開場。
 周囲を見る。
 見渡すばかりの
「俺妹」「俺妹」「俺妹」「イカ娘」「イカ娘」「イカ娘」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「超電磁砲」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「イカ娘」「イカ娘」「イカ娘」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「超電磁砲」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「イカ娘」「イカ娘」「イカ娘」「超電磁砲」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「超電磁砲」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「イカ娘」「イカ娘」「イカ娘」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「超電磁砲」「俺妹」「イカ娘」「イカ娘」「イカ娘」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「超電磁砲」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「イカ娘」「イカ娘」「イカ娘」「イカ娘」「イカ娘」「イカ娘」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「超電磁砲」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「超電磁砲」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」「俺妹」
 おう。そこに見えるのは今話題の渦中、蛸壺屋。

 そして買い手がやってくる。



 

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tag : 打ち止め ハートキャッチプリキュア コミケ

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