この作品の二代目EDがカラオケにあって感動した

明日から二泊三日のお仕事なので、

年齢踏み絵&ヲタ度判定テストと言うことで、元ネタ明記せず替え歌を残していこうと思う。

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入稿カラオケ焼肉

リリアンフェスティバルの二回目が決定したそうで。

 とりあえず、この日が休みかどうかは明日職場で確認しますけれど。日曜日だから多分大丈夫だと思う。
 (既に行く気か俺)

 本日入稿。その後、友人とカラオケへ。
 ビール飲みながらカラオケ。楽しゅうございました。
 「真赤な誓い」はノンストップ休み無しの気合いで張れば、何とか歌えることを発見。
 カラオケしながら友人を説得。某企画にイラストを描けと説得。

 そして焼肉へ。
 梅田で、おひとり様焼き肉にかなり良さげなお店発見。値段も納得。
 今度、人間火力発電所になりに行く。うおォン(by「孤独のグルメ」)
 

ローゼンSSアップ

なんか、鬱っぽいのを書いてしまった。

ローゼンSSリンクってないのかねぇ?
マリみてSSリンクがあるんだから、メジャーどころはみんなそういうものがあるんだと思いこんでたよ。

原稿が急に終わったので

 最近自分の中での笙子株がぐんぐん急上昇中。
 やっぱり最新刊のアレは可愛すぎるのです。

 というわけで次のSSはなに書こうかなぁ。
 同人誌原稿終わったし。


 いや、
 舞HIME見るとか、オリジナル原稿やるとか、溜まったゲームやるとか、色々あるんですけどね?

夏コミが凄いことになりそうだ

 現在の予定

前日設営参加
一日目・サークル参加 
二日目・始発新幹線で仕事先(大阪)へ直行、家には帰らず仕事先から東京へ再出発
三日目・一般参加 
翌日・帰宅

………金銭的に死ねる。(新幹線チケット一往復分が余分に必要なのか………)

 なんで旅先から地元へ日帰り旅行しなきゃならんのだ……orz

夏コミに向けて8

 原稿がなかなか終わらない。
 困った。
 
 さて、夏コミまでにしなきゃならないこと。

 原稿仕上げて印刷所へ(当然だな)
 二泊三日の出張(またか…)
 墓参り(15日にコミケがないんだから、行くよ、勿論)
 舞HIMEを全話見ること
 部屋を片づける
 飲みに行ってカラオケに行って、自分のために「BLOODQUEEN」を歌って、あと、「飾りじゃないのよ涙は」を練習しておく(笑

お気に入り順

みっちゃん >(越えられない壁)> のり > 翠星石 ≧ 金糸雀 ≧ 水銀燈 > 雛苺 

 まあ、こんな感じです。

 早くコミケ原稿を仕上げて、みっちゃんと金糸雀の日常ほのぼのSSを書こう(待て)


 

夏コミに向けて7

PAGさんから表紙が届いた。
新刊のタイトルも決定「ぼでぃがーど?」
コミケカタログ購入。
着々と進む。
原稿は進まない。(待て)


今日書いたところ



 まずは警戒心と好奇心を混ぜた顔。
 そして安堵と失望の混ざった顔。
 最後は怒り。
 …ありゃ。
 と乃梨子は呟いた。
 …満更でもないのは瞳子も一緒だったのか。
 とにかく、瞳子は二人に食ってかかっていた。
「どうしてそんな重要なことをさっさと教えてくれないんですか!」
 信じられませんわ、と言いながら憤慨したように地面を蹴飛ばしている。  

遂に来たこの日が

r-18banner.gif


 まあ、詳細はバナークリックしていただくとして。

 俺も、生まれて初めて書いたSSは某巨大掲示板への投稿なんですよね。
 まあ、いわゆるエロパロ板ですけど。
 いや、俺が書いていたのは寸止めですよ(逃げ口上)
 なにしろ、「寸止めするくらいなら書くんじゃねえっ」と叩かれたくらいですからw
 一部の方からは幸い好評を戴き、調子に乗ってサイトを始めたわけでして。

 やっぱり初心に返るのも悪くないかなと(待て)
 もしかしたら、参加するかも知れないししないかも知れない(逃げ口上その二)

夏コミに向けて6

今日書いたところ



 可南子は両手で降参のポーズ。
「全部私です」
「だったら、瞳子の誤解は私のせいなの?」
「違うような気がします」
「気!?」
「いえ、絶対違います」
「わかればよろしい」
 大きく息を吐いて座る乃梨子。可南子は、なんだかジュースの一本も買ってきて怒りを鎮めるべきではないかと思えてきた。
「それに……」
「なんですか?」
「誤解されたとしても、それほど大きな誤解じゃないような気もするし」
「……はぁ? どういう意味です? まさか、私が瞳子さんのこと…」
「満更でもないような気がするけれど?」
「そういう乃梨子さんこそ、志摩子さまという人がありながら…」
「どうして其処で志摩子さんが出てくるのよ!」




 しかし、祐巳も祥子もまったく出てこないマリみてだなぁ………。
 で、これ本当に終わるのか?
 心配になってきた。
 

夏コミに向けて5

今日はこんなの書いてたよ



「あのさ。可南子のこと、しばらく放っておいてあげて?」
「はぁ?」
 さすがにこれは予想できなかった。
「それって、無視していろって事ですの?」
「後にくっついているときはね」
「……どうして?」
「それは……」
 そう言って乃梨子は黙ってしまう。
「乃梨子?」
「えーと、ほら……あの…」
「乃梨子?」
 瞳子は自分の視線が厳しくなっている、と思った。
「瞳子は、祐巳さまと可南子のことは知っているんでしょう? 二学期最初の頃の話よ?」
 思い出そうと努力するまでもなく、瞳子は頷いた。そもそも、乃梨子に肩を叩かれる直前に考えていたのもその出来事についてだったのだから。 
 可南子さんが、祐巳さまをつけ回していた。付け加えると、祐巳さまの回りに現れた男達も。
 他ならぬ、可南子さん本人から聞いた話だ。

のくた最大の危機

 原稿が進まない。

 (某巨大掲示板にローゼンSS上げている場合じゃないかしら~!)

 スマン。い、いや、時間的には1時間もかけてない奴だから、ね?


 さて、本日のことである。
 職場にて……
 


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友人Aの叫び

 友人A。職業教師。
 彼から聞いた話。

 というか、ここ最近の彼の心の叫び。

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今日はお休み

 今日の所は夏コミ原稿お休み。

 「怪物王女」既刊全部(1巻~4巻)買ってきて読破。
 あー、いいなぁ、これ。
 細かい描写も漫画の方が規制少ないだけよろしいです。アニメの方は関係各所に遠慮して、結構おとなしい物になってますなぁ。
 ところで、アニメでも「?」だったけれど、原作読んで疑惑が確かな物になった。
 この作者は間違いなくトレッキーだねぇ。
 人狼族の死生観がそのままクリンゴンじゃないですか?(まあ、クリンゴンの元ネタがどこかの先住部族だから、そっちかもしれない)
 人造人間の充電は多分ボーグのシステムだろ?
 デューテリウム鉱山なんて出てくるよ?(いや、デューテリウム自体は現存しているけど)
 ……今気付いたが、リザの姓のワイルドマン……スタトレボイジャーにナオミ・ワイルドマンっていたなぁ…
 


 そして某所より、「ピザポテト」と「クラッツ」の小袋が何故か小包で届く。
 他には「舞-HIME」全巻が入ってましたが。
 さて…………。ねえ?

夏コミに向けて4

今日はこんなの書いてたよ。





「何かあったら、必ず教えてよね?」
「勿論」
「クラスメートなんだから」
「ええ。判ってる」
 薔薇の館にも関係あるかも知れない、と言う話はすっかり失念して、いつの間にか「クラスメート」だけに話題が絞られている。
 …よっぽど、瞳子さんが心配なのね
 おかしさを堪えて、可南子は乃梨子さんを見送った。
 乃梨子さんが瞳子さんのことをどれだけ気にしているか。まさか志摩子さま以上と言うことはないだろうけれど、それに気付いていないのはどうやら乃梨子さん本人だけらしい。
 灯台もと暗しと言うべきか、それとも恋は盲目? 

姫ーっ!!!

「跪いて足をお嘗め」
「BLOOD QUEEN」
のヘビーローテーションが最近のBGM

 って、………「エターナルメロディ」しか知らなかった立場からすると、畑亜貴が「BLOODQUEEN」の作詞というのはまったく予想外だ。
 「時計の目の秘密」とか、大好きで今でも時々聞き直すんだよねぇ。

 ところで「怪物王女」には完全に洗脳されたと言っておく。
 アニメに洗脳された後、アニメの脚本に文句つけたくなるくらい原作に洗脳された(笑)

 「無敵看板娘」といい、「ローゼン」といい、「怪物王女」といい、最近やたら洗脳される。
 って、もうすぐウチに某所から「舞HIME」が届くんですけれど、ヤバイですね。ヤバイですよ?
 つか、「無敵~」以外は「アリプロ」繋がりですが?

夏コミに向けて3

今日はこんなの書いてたよ。



 祐巳さまの去っていく姿を見送ったとき、可南子はそれに気付いたのだ。
 祐巳さまの向こうに二人のクラスメートの姿が。
 その一人と可南子を結ぶ線上に祐巳さまがいた。そして、祐巳さまの姿が突然ぶれて線上から消えたとき、可南子の視線とクラスメートの視線が交わった。
 それは憎しみ、あるいは恨みの視線。ほんの少し前まで、可南子が鏡を覗いたときに自分の中に見ていた冥い視線。二度と思い出したくない、記憶の底に封じたい思い出。
 それと同じ視線が一瞬、可南子の視線と絡み合ったのだ。
 思わず廊下へ飛び出す可南子。

三連休中日の出来事

 ジムに行くと新型機械が鎮座していた。
「やってみるですか? おめーじゃあ、10分と持たないですぅ」
 などとインストラクター(どんなインストラクターだそれは)が挑発するので、頑張ってみた。

 5分保たずに撃沈。
 い、いや……あのな……ペダル踏み昇降運動に横移動を混ぜるんじゃない。なんか、スキー板はいたままジョギングしているようで負担が大きすぎる。

 ジムからの帰りに携帯をふと見るとメール着信。
 この時点で心当たり二つ。
 1.前夜にメッセで話していたいちさま。
 2.暇ならカラオケに行こうと話していた師匠。

 二人とも不正解。
 結論は、「関西マリみて組で飲むけど来ますか?」とのお誘い。

 無論、行く。
 速攻で家に帰って準備。
 いや、財布とカナコミックとコミケチケットを取りに。
 あと、カラオケネタ帳(待て)
 

 そして梅田へ

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夏コミに向けて2

今日はこんなの書いてたよ




 蔦子さまがどうやって話をつけたのか、薔薇の館には祐巳さましかいなかった。
「とりあえず、これを見てよ」
 あらかじめプリントアウトしておいた画像を、蔦子さまが祐巳さまに見せる。
「これか……」
「前よりも、わかりやすいと思わない?」
「うん、結構露骨だね」
 笙子もプリントを覗き込む。
 瞳子さんの背後にいつもいる人。笙子の撮った写真全てではないけれど、半分以上にその姿がある。
 …細川可南子の姿が。

夏コミに向けて

今日はこんなの書いてたよ。



「瞳子なら、同じ一年生だし、被写体としても悪くないだろうし、本人も嫌がらないと思うよ?」
 女優志望が撮影を嫌がっていては確かに話にならない。それに同じ一年生だから話がしやすいというのも当てはまっている。
 ただ一つ、今や瞳子さんは祐巳さまの妹。つまり薔薇さま関係者なのだ。結局、志摩子さまの存在で乃梨子さんの撮影を諦めたのと同じ事が起こるのではないだろうか?
「それはないと思う」
 何故か乃梨子さんは断言した。
「あの二人…特に瞳子は、人前ではお澄ましさんだから」
 人前ではイチャイチャしません、ということ。
 つまり、乃梨子さんは自分たちが人前でもイチャイチャしてしまうことを認めたことになってしまうと思ったけれど、笙子はそれについては黙っていることにした。 

夏の即売会達

 夏コミに関しては、トップページに告知済み。

 八月の大阪でのコミックトレジャーは申し込みました。

 九月の瞳子コンベンションは、仕事の都合で申し込みを断念。悔しいけれどこればかりはどうしようもない。
開催日前後の天気によって、仕事の有無が変化するのです。
 その代わり、当日が休みと決まれば、一般参加はするつもりです。

 十月と十一月は何もない……はず?

Web拍手レス

ちーっと、今回遅くなって申し訳ない。

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帰ってきた

二泊三日の、人類に残された最後のフロンティアへの勇敢な調査飛行から帰ってきました。
 
 ♪アーアー アーアアアー
 ♪アーアー アーアアアー


 いきなり、スタートレック(しかもクラシック!)判らない人にはまったく意味不明ですが何か?

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年齢踏み絵替え歌

あえて元ネタは書かない

♪瞳子ファンが新刊に向かい 期待を広げ
スールたちのイチャイチャを楽しもうとしている
その姿は昨日までの何も知らない私
可南子がスールになれると信じていた (以下略)
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